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Apr.29,2006

世界帝国はつらいよ(アフリカ慕情編

[Diary]

今日は畏友くらーへ丼と、常に世界が敵色に見えるオズの魔法使いも真っ青のナチュラルボーン・パラノイアN氏の共催によるボードゲーム会にお邪魔。

今回は"Pax Britanica"という19世紀末から20世紀初頭の世界戦略を扱うゲームに混ぜてもらいました。大日本帝国が畏友しんし丼というのはハマリ過ぎ。

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懐中時計ポーチ(試作品)実物展示キャンペーン

[アンティーク時計のある暮らし]

文字通りの内容です。

現在製作に向けて購入希望者募集中の懐中時計ポーチですが、このたび実物に実際に触れて確かめて頂ける機会を設けることにしました。

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Apr.23,2006

今日はインドア。

[GUNと鯖芸]
http://www.marchrabbits.com/uploads/2006/04/img025-thumb.jpg
今日の戦場。

いわゆるCQBというやつ。

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Apr.20,2006

高熱を発したのは月曜日であった

[Diary]


その時

持病の偏頭痛は頭頂やや右後方から右眼球裏へ

疼痛は膝とスキーで痛めた右の二の腕

痢は腹腔を苛み

悪心突き上げる胸腔は胸骨を内側から引き掻くがごとく

そして 神夢想林崎流免許皆伝、丹波蝙也斎の笑み

…いやー、タチの悪い風邪に捕まってもうガタガタでした。今週だけで病欠二回にフレックス一回。たまりません。病状の描写にむーざん成分が混入しているのは畏友アイダスキーと最後に話した内容のせいかも知れず。ところで、

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Apr.15,2006

South Bend Grade 217

[Watch Collection]

一般に、アメリカ懐中時計の良さというのはその仕上げの良さとコストパフォーマンスにあると思います。解り易いところでは、高性能な多石仕様の機械を比較的手頃に手に入れることができること。しかし、それだけではありません。

今回ご紹介する時計は、そんなアメリカ懐中時計のもう一つの魅力を感じさせてくれる一品です。

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Apr.14,2006

いやもー、何が何やら。

[Diary]

冥土喫茶に対抗して……らしいんだが、一体どっから突っ込んだもんか

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Apr.13,2006

たまには文化的なお食事を

[Diary]

近年雨後のタケノコのように大増殖中の冥土○○という商売、どう見ても風俗だろうと思うのだが。秋葉原が外国からポルノ街と呼ばれる日もそう遠くあるまい。

まぁ、バックにヤクザのいる店があるという話は聞かないので、その方面においては「お遊び」としか思われてないのかも。

そんなものはさておき、畏友くらーへ丼とか大好きそうな店。

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Apr.10,2006

DIEピンチ!

[Diary]

口座の残高と財布の中身を足して引き落としや仕事の交通費もろもろを引く。残りを給料日までの日数で割って……あれ?

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Apr.09,2006

弐號。

[アンティーク時計のある暮らし]
http://www.marchrabbits.com/uploads/2006/04/trunk2nd_01-thumb.jpg
ミニトランク一号(右)と二号(左)。二号が少し白っぽく見えるのはまだワックスが乗っているため。これから使いながら磨き込んでいくことになります。

ミニトランクを使った懐中時計ケースを先日ご紹介しましたが、もう一つトランクを手に入れたのでご紹介します。

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Apr.06,2006

それは「訓練された無能力」の賜物?

[Diary]

仕事の上で、どうにも我慢のならないもののひとつが、MS-EXCELで描かれた(誤変換にあらず)方眼紙状のモノを「ドキュメント」と称することです。そう、正方形に整形されたセルがLEGOよろしく結合され、幼児がイタズラで貼ったシールのようにオブジェクトが貼り込まれ、縦横無尽に罫線の走るアレです。

こんなものは「ドキュメント」の名に値しません。そんなものを得意げに振り回す時点で、自らの無能と愚劣さ加減を喧伝しているに等しいと知るべきです。

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