Oct.22,2006

嗚呼ペンキ塗り [Diary]

家の外、屋上に通じる鉄階段が先々月に交換されたのだが、ダディが知人に頼んでやっつけて貰ったので塗装が簡易な錆止めのみで、工場から直接露助との戦闘に出張ってきたドイツ戦車みたいなザマになっている。そこでペンキを塗れとのマイマザーのお達し。秋晴れ続きとはいえ、とっとと片付けないと明日にも雨が降りそうだ。

read more >>
with 1 Comments & 0 Trackbacks

Oct.21,2006

オンラインTRPGの遊び場造り [Diary]

畏友アイダスキーが乙式のオンラインセッションを企てているので乗ってみようとしている次第。

さて、オンラインとはいえセッションをするには場所が要るのだが、メンバの情報リテラシが不定なのであまり高度な手段は使えない。

read more >>
with 0 Comments & 0 Trackbacks

Oct.19,2006

Skype環境を復旧せよ [Diary]

先日畏友アイダスキーとSkypeで話をしていたら、Bluetoothヘッドセットが頓死した。

何度接続しても十数秒ほどで勝手に接続を切ってしまう上、しまいには接続が通らなくなった。逆にPCから接続を試みると、ペアリングと認証は通るのに、通話ボタンをどう押してもコールに対して応答が出来ない。…なんかボタンか回路のどっちかがイっちゃってる感じ。分解してみたが一体整形の部分が多くて瑕をつけずに解体するのは至難と思われ、断念。

read more >>
with 0 Comments & 0 Trackbacks

Oct.16,2006

文体の魔力(?) [Diary]

同じ物を描写するにしても、その文章次第でイメージは大きく変わるというのは今更言うまでもない。

しかし、ここまで来るとシュールを通り越してもう笑うしかあるまい。

read more >>
with 1 Comments & 0 Trackbacks

Oct.07,2006

十六夜。 [Diary]

東は台風あるいは大型低気圧のお陰で天気が悪いようだが、こっちは悪くない。

昨日は十五夜。でもって今日は十六夜。週の仕事も済んだので、ちょっと月見と洒落込んでみた。

read more >>
with 1 Comments & 0 Trackbacks

Oct.05,2006

足跡をたどると奇縁 [Diary]

お世辞にも活用しているとは言い難いmixiなんだけども、足跡はそれなりに付いていたりする。

サーバのアクセスログはせいぜいアクセス元のドメインやサーチエンジンのキーワード程度だが、mixiの足跡からだとある程度のプロフィールや嗜好の傾向が解ってくる。

まあ、何かの間違いで通りかかっただけのような感じの人もいれば、ときどき覗くようになって下さった方もいる。気に入って頂ければ幸いです。

read more >>
with 3 Comments & 0 Trackbacks

Oct.01,2006

有朋自遠方来 不亦楽乎 [Diary]

というわけで、世界の果てから世界の果てまではるばるおいでやす、土佐水銀党の浪士諸君(まだこの看板かよw)。

しかし、土佐と言ってもその端からだから、事実上四国横断に等しいルート。こりゃ大変だ。

read more >>
with 2 Comments & 0 Trackbacks

Sep.29,2006

流行りの言葉に背を向ける [Diary]

敬愛する森野一角センセェに倣ってやってみる。

read more >>
with 4 Comments & 0 Trackbacks

Sep.26,2006

日本のロケットの明日はどっちだ [Diary]

時間があるよーな、ないよーな。時間そのものはあるのに、てんで有効に使えていないということか。

東京出る前に買い漁ったライトノベルの積読とか、田舎の本屋に絶望してAmazonから買ったのが残ってるんだけど、こっちを先に読む。

宇宙へのパスポート(3)宇宙へのパスポート(3)
笹本 祐一 松浦 晋也

朝日ソノラマ 2006-08-05
売り上げランキング : 5231

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
read more >>
with 0 Comments & 0 Trackbacks

Sep.17,2006

つけて、たたく(違) [Diary]

どうしてもこのフレーズが思い浮かんでしまうあたり、CMの洗脳力ってすごいにゃー。

…いや、薬用紫電改じゃなくて、紫電改(N1K2-J)の話なんですが。

近代以降の軍事絡みで郷土に縁がある有名どころというと、村田蔵六に秋山真之、そして三四三空こと海軍第三四三航空隊あたり。その三四三空が装備していたのが紫電改。

それが南の町で展示されているので、嵐の来る前にちょいと行ってきました。海没した機体が引き揚げられた場所を望む山の上にあります。

台風は海の向こうの九州のさらに反対側だが、それでも雲行きは嵐の前。実際、この後数時間で嵐に突入。
引揚げ点の周囲。高野長英設計の砲台とかいうのがあるが、何かあるんだろうか。空き地に石碑がひとつという光景が見えるようだったので見には行かなかった。
read more >>
with 2 Comments & 0 Trackbacks